2025年度、エイチエムプロデュースとして取材・執筆を担当した「Sustainable TOBA」の記事制作が一区切りとなりました。今年度、公開された記事は以下の5本です。
2025年度 公開記事一覧
サステナブル鳥羽 –




とこよの郷が示す、サステナブルとは「動くこと」ゼロから積み上げる実践のかたち。- サステナブル鳥羽
三重県鳥羽市の高台に広がる「とこよの郷」は、的矢湾を望む絶景のもと、ブルーベリーや鶏舎、炭焼きなどが循環するサステナブルな農園です。元は何もない谷間だった土地を…
サステナブル鳥羽 –




鳥羽国際ホテル総支配人のサステナブルなホテル経営の考え方。従業員満足の追求が気づきを生む。- サステナ…
三重県鳥羽市の老舗「鳥羽国際ホテル」は、伊勢海老の殻を活用した堆肥づくりや食品端材の再商品化など、資源の循環を実践するサステナブルなホテル。従業員提案制度やアイ…
サステナブル鳥羽 –




空き家と向き合い動き続ける 鳥羽なかまちエリアの歩みと挑戦 #- サステナブル鳥羽
鳥羽市の古い商店街を舞台に、空き家活用からゲストハウス運営など挑戦を続ける「鳥羽なかまちエリア」。合同会社NAKAMACHIと一般社団法人kiccaが紡ぐ、地域再生と“動き続…
サステナブル鳥羽 –




地元の海から旬を届ける。蒸し伊勢海老の華月が紡ぐ持続可能な食文化 – サステナブル鳥羽
蒸し伊勢海老を目の前で味わう特別な体験。鳥羽で創業40年を迎える名店「伊勢海老 海鮮蒸し料理 華月」は、地元で水揚げされた魚介と向き合い、漁師や海女、水産会社との信…
サステナブル鳥羽 –




おしぼり一本で地域の空気を変える。伊勢志摩のつなぎ役「イヅミ」が仕掛ける地域ブランディング – サステ…
伊勢志摩・鳥羽の卸企業「イヅミ」。消耗品販売から「清潔と快適のコーディネート業」へ転換し、オリジナルおしぼり開発やINPIT連携を通じて地域ブランディングを仕掛ける…
複数の事業者様にお話を伺う中で、強く感じたことがあります。
それは、手法は違っても、根底にある思いには共通点があるということ。
業種も立場も異なる皆さんが見ているのは、「自社の先」だけではなく「地域の未来」です。自分の事業を通して地域にどう関わるか。誰とどう連携していくか。何を次世代へ残していくのか。
事業者様の姿勢に触れるたび、鳥羽という地域が持つ、未来へのポテンシャルを感じております。
ぜひ、Sustainable TOBAの記事をご一読ください。
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